command 意味 0 CTRL-A 先頭行へ移動する 0 CTRL-B 後方に一文字移動する 0 CTRL-D 前方へ一文字削除する 0 CTRL-E 行の終わりに移動する 0 CTRL-F 前方へ一文字移動する 0 CTRL-G 現在の編集を終了しベルを鳴らす。 0 CTRL-J RETURNと同じ。 0 CTRL-K 前方に向かって行の終わりまで削除する。 0 CTRL-L 画面を消去し、行を再表示する。
0 CTRL-M RETURNと同じ。 0 CTRL-N コマンドヒストリの次の行 0 CTRL-O RETURNト同じだが、その後にヒストリファイルの次の行表示する 0 CTRL-P コマンドヒストリの前の行 0 CTRL-R 後方に検索する 0 CTRL-S 前方へ検索する 0 CTRL-T 2つの文字を置換する 0 CTRL-U 後方に向かってポイントから行の終わりまで削除する。 0 CTRL-V 次の文字を逐語的に入力する。 0 CTRL-V TAB タブを挿入する 0 CTRL-W ホワイトスペースを境界線としてカーソルのワードを削除する 0 CTRL-X / 現在のワードについて、ファイル名補完の候補の一覧を表示する 0 CTRL-X ~ 現在のワードについて、ユーザー名補完の候補の一覧を表示する 0 CTRL-X $ 現在のワードについて、シェル変数補完の候補の一覧を表示する 0 CTRL-X @ 現在のワードについて、ホスト名補完の候補の一覧を表示する 0 CTRL-X ! 現在のワードについて、コマンド名補完の候補の一覧を表示する 0 CTRL-X (
キー操作を現在のキーボードマクロとして定義する。 0 CTRL-X ) 現在のキーボードのマクロを終了する 0 CTRL-X e 最後に定義されたキーボードマクロを再実行する 0 CTRL-X CTRL-R readline初期設定fileを読み込む 0 CTRL-X CTRL-V BASHのバージョン情報を表示する 0 CTRL-Y 最後に削除されたものを取り出す 0 DEL 後方に一文字削除する 0 CTRL-[ ESCに同じ 0 ESC-B 後方に1ワード移動する 0 ESC-C ポインタの後ろにあるすべての文字を大文字とする 0 ESC-D 前方1ワード削除する 0 ESC-F 前方1ワード移動する 0 ESC-L ポインタの後ろのワードをすべての文字を小文字とする 0 ESC-N 前方検索 0 ESC-P 後方検索 0 ESC-R この行に加えられたすべての変更を再現する 0 ESC-T 2つのワードを置換する 0 ESC-U ポインタの後ろのず手の文字を大文字にする 0 ESC-CTRL-E コマンドラインにシェルのエリイアス展開、ヒストリ展開、ワード展開を実行する 0 ESC-CTRL-H 後方の1ワードを削除する 0 ESC-CTRL-Y 前のコマンドの最初の引数をポインタに挿入する 0 ESC-DEL 後方の1ワードを削除する 0 ESC-^ コマンドラインにヒストリ展開を実行する 0 ESC-< ヒストリファイルの最初の行へ移動する 0 ESC-> ヒストリファイルの最後の行へ移動する 0 ESC-. 前のコマンドラインの最後のワードをポインタに挿入する 0 ESC-_ 同上 0 TAB 現在のワードにファイル名保管を試みる 0 ESC-? ポインタの前のテキストにおいて、完全補完の一覧を表示する 0 ESC-/ 現在のワードにファイル名補完を試みる 0 ESC-~ 現在のワードにユーザー名補完を試みる 0 ESC-$ 現在のワードに変数補完を試みる 0 ESC-@ 現在のワードにホスト名補完を試みる 0 ESC-! 現在のワードにコマンド名補完を試みる 0 ESC-TAB コマンドヒストリのテキストで補完を試みる 0 ESC-~ 現在のワードにチルダ展開を試みる 0 ESC-\ ポイントの周りのTAB、SPACEをすべて削除する 0 ESC-* ポインタの前にC-=で生成されるすべての補完を挿入する 0 ESC-= ポインタの前で可能な補完の一覧を表示する 0 ESC-{ ファイル名補完を試み、その一覧を括弧でくくってシェルへ返す 0